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奪い愛、冬 倉科カナ 三浦翔平 第3話 大谷亮平 キムラ緑子 榊原郁恵 水野美紀 [ドラマ]

奪い愛、冬テレビ朝日系

倉科カナと三浦翔平が“愛を奪い合い”!? 鈴木おさむが手掛けるドロキュン劇場

放送開始日2017年2月3日
毎週金曜 23:15~24:15

奪い愛、冬.GIF

第3話

奪い愛、冬 #3.GIF

婚約者の康太(三浦翔平)と、
熱海へ婚前旅行に行くことに
なった光(倉科カナ)。

しかし、そこに康太の
母・美佐(榊原郁恵)が現れ、
強烈な嫌がらせを仕掛けてくる!

一方、光のかつての恋人・信(大谷亮平)の
妻・蘭(水野美紀)は、夫を連れて
光の会社に乗り込んでくるが…!?

そんなある日、光はあることがきっかけで、
蘭が不在中の信の家を訪れることに。

愛を抑えきれず唇を重ねようとした瞬間、
身の毛もよだつ出来事が起きて…





.


キャスト

倉科カナ/池内光 役
デザイン会社に勤務する、
一直線の激情型女子。
父親が幼いころに病死し、
母親に女手一つで育てられた。
同僚の康太と結婚を間近に控えていたが、
かつて死ぬほど愛し、突然姿を
消してしまった元彼と再会。
妻帯者である元彼への愛が再燃する。

三浦翔平/奥川康太 役
光の婚約者。
光と同じデザイン会社に勤めている。
優柔不断なところもあるが、
ここぞという時の意志は強い。
光との婚約を母親に猛反対されても、
決して気持ちは揺るがなかったが、
光の心が元彼へと引き寄せられていく
に従い、彼女への愛と嫉妬心が強まり、
どんどん嫌な男になっていく。

大谷亮平/森山信 役
光の元彼。旧姓・尾田。
かつては光の上司で、結婚を意識した
恋人でもあったが、ある事情から
突然一方的に別れを告げ、姿を消した。
現在は幼なじみの蘭と結婚しており、
別のデザイン会社に勤めている。
福岡勤務だったが、3カ月限定で
東京勤務となり、光と再会する。

キムラ緑子/池内麻紀 役
光の母。小さな定食屋を営んでいる。
夫を病気で亡くした後、
女手一つで光を育て上げた。
光の幸せを誰よりも強く願っており、
康太との結婚にも賛成している。

榊原郁恵/奥川美佐 役
康太の母で料理評論家。
夫は不動産で成功している金持ちで、
一人息子の康太を溺愛している。
康太が自分への報告なしに光と
交際していた上、いきなり結婚したいと
言いだしたことに腹を立て、
光に対してさまざまな嫌がらせをする。

水野美紀/森山蘭 役
信の妻。
過去にある事件に巻き込まれたのが
原因で、右足が動かない。
幼いころからずっと信のことが好きで、
現在でも激しく彼を愛している。
信の東京勤務にも同伴するが、
信と光が再び接触していることに勘づき、
猛烈な嫉妬の炎を燃やす。


概 要

不倫と大胆な濡れ場の描写で大きな
話題を呼んだ、2016年版ドラマ「不機嫌な果実」
(同系)のスタッフが再集結し、人気放送作家・
鈴木おさむが脚本を担当する攻めの恋愛ドラマ。

主演に倉科カナ、その婚約者役に三浦翔平を迎えて、
ドロドロしているけどキュンとする金曜の夜の
“ドロキュン劇場”が幕を開ける。

倉科は、愛に一直線の激情型女子、
三浦は癒やし系だが、次第に嫉妬でわれを
失っていく男に扮する。

共演は、大谷亮平、キムラ緑子、榊原郁恵、
水野美紀ら個性派キャストたち。登場人物の
“奪い合う”恋愛=“奪い愛”が、
スピーディーかつスリリングに描かれる。

ストーリー

デザイン会社に勤める
池内光(倉科カナ)は、持ち前のガッツと
優秀な頭脳で仕事をしっかりとこなし、
婚約者・奥川康太(三浦翔平)との
結婚も間近に控え、充実した日々を
送っていた。

そんな折、彼女の前に、かつて
死ぬほど愛した元彼が出現。

自分には康太という婚約者、
元彼には妻がいるにもかかわらず、
光は“禁断の愛”へと走りだしていく。

康太は優柔不断な面もあるが、
やりたいことを実現するため、
親のコネで入った会社を辞めて
再就職するといった気概の持ち主。

そんな康太の意志の強さは光への
揺るがぬ愛にも表れていたが、
彼女の心が離れていくに連れて
もう1人の康太が覚醒し、
嫉妬のあまり嫌な男へと
変ぼうを遂げていく。



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